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あそか苑のものがたり

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「綺麗な花を見たい」そんな要望には即実行する気持ちを

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手段と目的を履き違えない。わたしは1人ひとりの生活を支えている

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理想の社会福祉士になるためにスモールステップを積み重ねていく

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弱っていく祖父と関わらなかった後悔が、わたしを介護の道に。

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将来の目標は「コタツのある特養をつくること!」

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介護職員としてのソウゾウリョク<想像力と創造力>

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「DASU」というキーワードで出すことの大切さを介護、そして一般にも広めていきたい

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ありのままの「わたし」と「あなた」で向き合うことを大切に。

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わたしは、いつも「自宅」を意識する。その人にとっての普通の生活を提供したい。

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失敗、反省、勉強を繰り返すことが、日々の成長につながっている。

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しごとを楽しく続けていられるのは、周囲の人たちのおかげ

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ずーーーーっとなりたい職業だった、福祉のおしごと

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管理職のものがたり

あそか拠点長 西村英樹

伝統を守る「神主」ではなく、変革していく「福祉」を選択した自分
将来に対する明確な夢もなく、選択肢を増やすために大学に進学しました。
教員免許を取得できる大学だったので、「将来は教師もありかな」と入学当初は軽い気持ちでいました。そんな軽い気持ちでいたからか、大学生にありがちなモラトリアムな生活を満喫してしまい、教員免許の取得単位が足りず教師の道はそうそうに諦めました。教員免許と並行して取得を目指していたのが神主になるための資格でした。ですので、就職を考えたとき、神主か一般就職かという少し特殊な二択で悩みました(笑)。

総務部長 保田浩二

■あそか苑一筋!気づけばもう25年
大学を卒業してからあそか苑にお世話になり25年が経ちます。振り返ってみると不思議なご縁とも感じます。
福祉とはまったく関係のない法学部出身で、当時の就職状況もバブルが弾ける直前だったので選択肢はたくさんあり恵まれていたと思います。だからこそ老人ホームに就職が決まったことを大学のゼミの先生に伝えたときは「法学部から福祉施設に就職する学生は長い教員生活でも君以外に僕は知らん。」と驚かれました。

人財開発担当部長 吉永望

■「あなたしかいない。一緒にやりたい。」の一言で、訪問看護の世界へ
現在は人材育成の部長をしています。人材育成部長に就任する2年前は管理職をしながら、訪問看護という仕事をしていました。もともと、看護という仕事をしていくなかで、病院や医院、施設やデイでの働き方の想像はつきましたが、「訪問看護」という仕事には抵抗があり、自分はその仕事に就かないだろうとずっと思っていました。そう思ったのには理由があります。訪問看護は1人で利用者様のお宅に出向いて、療養している方の看護をしなくてはなりません。そこには医者も先輩看護師もおらず、1人である程度のケアをしなければならない“怖さ”がイメージの中にありました。

あそか苑のものがたり

「枠がないからこそ、既存に囚われない。常識を超えていき、地域に求められる存在に。」

1992年の設立以来、特別養護老人ホームの運営をはじめ、保育施設や介護支援センターなど幅広い事業を展開してきた、あそか苑。伊丹市だけでなく宝塚市や尼崎市へ活動の幅を広げ、6拠点24サービスを展開しています。こうした多彩な事業展開の原点にあるものは、「地域の中で困っている人の力になりたい」という想い。いま地域に必要なサービスや場所は何かを追求し、本当に求められるものを創り上げていくことがわたしたちの使命と考えています。だから、私たちの事業には「枠」がありません。既存の枠組みや固定概念を超え、より良いサービスや場所の創造を通して既存の枠組みを超え、地域にとって本当に役立つ存在を目指しています。

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